今日はRuiのプールで、Shunはいきいきという放課後学校に残ってもらう日でした。
いきいきでは宿題もさせてくれるし、プールで帰るのが遅くなってしまうので宿題が終わってくれているというのはかなりありがたいです。

夜、Shunがふと私に耳打ち
「***ちゃんのことな、嫌いじゃないけれど友達やねん」
最初は意味が全然わからなかったけれど、***ちゃんというのは同じクラスでいきいきでも一緒になるかわいらしい女の子。パパにそのことを話すと
「言ったらあかんやんか~」
と恥ずかしそうにしてるところを見ると、どうやらShunはその子のこと好きみたいですね。
幼稚園でも女の子と比較的よく遊ぶほうで、ませたお友達なんかは恥ずかしがってたけれどShunは全然平気だったのでまだまだ初恋とか先の話やと思ってました。今までのお友達のことは好きって普通に言ってたしね・・・。

もうShunもそんなこと言うようになったんかぁ・・とちょっと複雑な気分です。